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下顎前突症(受け口)

下顎前突症(受け口)

下顎前突症(受け口)が短時間で理想の咬み合わせに

下の前歯が上の前歯より突出していることを反対咬合または不正咬合といいます。
当院では下の左右第4or5歯を抜歯した後、下顎歯槽骨骨切り及びセットバック法を行うことで短時間で理想的な噛み合わせを実現します。

この手術は高度な技術のみでなく口腔外科と矯正歯科の知識が必要で、当院では専門医師チームによる術前診断と施術を行っています。口腔内アプローチですから手術痕は外からは全く分かりません。

カッティングイメージ

特徴

1.長期間の治療が必要な矯正とは違い、1日で美しいバランスに整えます。

2.噛み合わせが正常になることで、表情も豊かになり魅力的になります。

症例のご案内

症例1

下顎前突症

歯科矯正では通常約2年間に及ぶ治療が必要な場合でも、この方法では1日で上品な口もとに仕上げます。

施術スケジュール

手術前 手術当日 翌日 2-3日後 5-7日後
・血液検査
・心電図
・頭部レントゲン
・胸部レントゲン
・手術時間120分
・日帰り手術
・3日間圧迫固定
・検診
・シャワー入浴可
・圧迫固定除去 ・吸収糸使用により2週間後診察
・抜糸予定

施術料金

手術内容 費用
下顎歯槽骨形成術
(下顎前突)
1,000,000円

※ホームページ上で掲載されている価格は税抜表示となっております。ご来院時の消費税率にて清算させていただきます。

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